2025年12月9日 00:14
#26889
ゲスト
訂正です。
WBPP→MGC→StarAlignment → LinearFit →HDR→SPCC→deepSNRで処理していました。
何度かやり直して勘違いしていました。
そのため、懸念されていたSPCCの問題は起きないフローでした。
LinearFitのreferenceは、180秒が良いと提案がAIがしていました。
60秒を基準としてコア(トラペジウム)を優先するか、300秒で星雲部分を重視する
中間を狙う180秒かというような内容で今回は180秒をチョイスしました。
出来上がったM42は中心部は飽和しているので60秒だと雰囲気が変わるかも試してみます。
LinearFitを含まない方法との比較も試してみます。
このようにフローは各機能を前後関係を考えながら理解すると面白さが増しますね。
ジャンルは全く別ですが、仕事がら業務フローやワークフローで一つ一つの処理の理解、それらの前後関係を考えて最適化するので似たような作業でとても面白いです。