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Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスター直って良かったです!
ちなみに消された履歴はどんな履歴でしょうか。
Drizzleの件は、後から読みやすいようにスレッドを分けますね。
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターこれはPCのセキュリティ関連のエラーですね。
Windowsでしたら、Windows Upadateで未適用のものがあれば、実行すると直るかもしれません。もしくはセキュリティソフトを最近、入れ直したなどありませでしょうか?
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスター良かったです。こちらこそありがとうございました。
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターBXTをかける前から星像が綺麗ですね。BXTであまりリンギングを経験したことがないのですが、たしかに赤い背景部分ででていますね。考えつくところとすると、SharpenStartsの値を小さくすることかと思います。
もしこれでうまく行った場合、星を小さくしたい場合は、だいこもんが記事にかかれている下記が良いかと思います。
基本編
https://snct-astro.hatenadiary.jp/entry/2022/08/16/231342応用編
https://snct-astro.hatenadiary.jp/entry/2022/08/18/171141ちなみに、BXT前の画像にScriptのImage AnalysisメニューにあるFWHMEccentricityを実行するとMedian FWHMの値はどれくらいでしょうか。
丹羽
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスター無事にインストールできてよかったです!
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターMissing required LocationEstimates elementというエラーはImage IntegrationのときにDrizzleデータを作られていない場合におきます。
Generate drizzle dataにチェックが入っていなかったのかと思います。
Image IntegrationでGenerate drizzle dataにチェックをいれてみてください。そうするとxdrzがアップデートされてDrizzle情報が加わります。
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターあ、そうでした。失礼しました。
Post CalibrationのExposure toleranceを300に設定してみてください。これはどれくらい露光時間の異なる画像を一緒に処理するかを設定します。300にすると300秒異なる画像も一緒にIntegrationします。
LightタブにもExposure toleranceがありますが、Calibrationは別々にしたいのでLightタブではExposure toleranceを2のままでOKです。Post CalibrationタブのExposure toleranceを300にしてみてください。
これで露光時間が異なっても一緒にIntegrationしてくれます。重みをつけているので、品質の高い300秒の方が高い重みで実行されます。
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターよく見てみたらAとB、Cという3つのグループができています。Grouping 機能を使うには一つのキーワードで一つのグループを作ります。
A_1、A_2、A_3というフォルダに入れて、KEYWORDをAに指定して実行してみてください。
またその際にPOSTはチェックを外してください。
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターGroupingを設定する画面で、歯車ボタンを押してPostのチェックを外すと、Masterが一つになると思います。
PreをチェックするとCalibrationがグループごとに
PostをチェックするとIntegrationがグループごとに実行されます。
もしわからない場合は、ご質問ください!
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスター田中さん
StarNet2のインストール方法は最近変わりました。
こちらをご覧ください。
https://masahiko.me/forums/topic/starnet2%e3%81%ae%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/#post-23963またダウンロードページの下の方に英語ですが画像付きで解説されているので、あわせてご覧ください。
https://www.starnetastro.com/download/
もしうまくいかなかったら、またご質問ください。
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスター石黒さん
<Drizzleの実行について>
DrizzleはProcessメニューのImage Integrationの下のDrizzle Integrationで実行します。
Add Filesを押してWBPPの出力したRegisteredフォルダの下のxdrzファイルを読み込みます。
次のAdd L Norm Filesボタンを押して、xnmlファイルを読み込みます。次にDrizzleのScaleを選びます。1倍なら1、2倍なら2を選択します。

これで実行です。
<Astrometric Solutions>
ScriptメニューのAstrometryからImage Solverを起動します。
おそらくヘッダーにカメラ情報などがあり、そのままOKボタンを押せばうまくいくと思いますが、もしエラーになったら、天体を座標を探すSearchを実行し。またカメラ情報を設定してください。
<Auto Cropについて>
これはおそらく同じ機能がないため、ProcessメニューのAll ProcessesからDynamic Cropを実行して手動でCropしてみてください。
異常終了の時はLogをみてもわからないと思うので、いったんここまで試してみてください!
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスター動いて良かったです!
またご質問ください。
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターイケダさん、こんにちは。
Mac OSでPixInsight が起動しなくなることは良くあります。私の場合、Macをシャットダウンして再起動すると起動するようになります。イケダさんの環境ではいかがですか。
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターまたご質問くださいね!
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターこてっちゃんさん
検証をありがとうございます。やはりLinearFitなしが良さそうですね。
短い時間の露光をリファレンスにしているかもしれませんね。私も追加情報がわかったら発信しますね。またご質問ください!
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