フォーラムへの返信
-
投稿者投稿
-
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスター三宅さん
こんにちは。
2つお教えください。・作成されたMasterFlatはPixInsightで通常の読み込みは可能でしょうか。
・エラーはどのようなエラーがでましたか
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターいったんこちらはクローズいたします。
もし追加の情報があれば、新しい投稿をお願いいたします!
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスター秋月さん
ご連絡をありがとうございます。
下記のトラブルに関するものですね。https://masahiko.me/forums/topic/アンプグローが消えなくなりました/
実際の撮影はASCOMドライバーで行うので、ステラショットによってドライバーに保持されたGAINの設定を、ASIStudioからもそのまま使っているように思います。そのときASIStudio側はドライバーのGAINが変わったことに気が付かず、ASIStudioで保持している値をHeaderに書き込んだ可能性がありますね。
見つかって良かったです。ありがとうございました。
丹羽
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターももさん
書籍を購入くださいましてありがとうございます。嬉しいです。
質問コーナーには基本編の著者の私と、応用編の著者のだいこもんの両方がいますので、何かわからないことがあればお気軽に相談ください!丹羽
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターももさん
大変申し訳ありません。せっかくご質問をいただいたのに返信が遅くなってしまいました。
書籍へのご興味いただきありがとうございます。書籍版も第三版です。
丹羽
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスター私もナローバンドのカラーバランスは自由に変えています。つまりSPCCを使わずに調整しています。
永弘さんのブログの ForaxxPaletteUtilityや、NBColor Mapperなどのスクリプトを使っています。もしPhotoshopやAffinityがつかえるのでしたら、それらのソフトを使って色相を変えるのもよいかもしれません。
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターだいこもんさん、
ありがとうございました。私もRestrict to previewsのオプションは知りませんでした。
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターこのエラーは星のマッチングに失敗しているというエラーです。ご指摘の通り、焦点距離の違いが原因です。機能としては焦点距離が大きく変わっていても動作するのですが、失敗する確率は高くなります。 トライ&エラーで試して、処理が通るパラメータを探すことになります。
できることとして、下記があります。
・広角側のFL550mmの画像をReference Imageに指定する。これはより星が多く写っている方をReferenceにした方が、処理が容易になるだろうからです。
・Star Matchingのパラメータ調整
use scale differencesにチェックを入れて、Scale toleranceの値を大きくする・Star Detectionのパラメータ調整
Noise scalesを増やす Detection scalesを増やすお試しください。
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターToshi-jiGさん
こんにちは。確認のためもう少し情報をお教えください。
・異なる望遠鏡、カメラはどのような機材でしょうか
・「FAQであるようにできない」は、どの処理をされようとしてできませんでしたか
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターご無沙汰しています。今年のCP+ではお会いできてよかったです!
枚数の制限はないはずです。何かエラーは出ていますでしょうか。
ただ、私も1000枚のRegistrationはしたことはないです。もしかしたらPC側の制約にひっかかるかもしれません。簡単な回避策としては、「複数回数にわけてWBPPを実行する」という手段があります。
1. 100枚程度のグループ10個に分ける
2. Registration Reference Imageで位置合わせする画像を設定
3. WBPPのLightsでRegistrationまでチェックして10回実行
4. Reigstration済みのファイルを読み込んで、WBPPでIntegration以降を実行丹羽
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターよかったです。リンクボタンはあるあるです!私もいまだにたまに押し忘れたりします。
またご質問くださいね。
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスターきでなさん、
本をお読みくださったとのこと、ありがとうございます。
これから、よろしくお願いします。いくつかお教えください。
SPCCを実行した後、リンクをオンにした状態でSTFを実行し直しているでしょうか。
またSPCCの前と後の画像のスクリーンショットをこちらに貼っていただけますか?
リニアについては、その通りです。HTやその他ストレッチツールを使わない限りリニアのままです。
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスター画像やアイコンなどが画面から外に出た時に、スクロールバーが表示されます。普段は非表示です。
モジュールをワークスペースの中央にドラッグしたとのことでしたが、PCの表示外に出てしまって操作できなくなったのではありませんでしたか?それをどう戻されたのかな?と思いお聞きした次第です!
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスター自己解決をありがとうございます。
> ②該当のモジュールの位置をワークスペース内で移動
こちらの操作はワークスペースのスクロールバーで、見えている位置を変更されたのですか?
Masahiko Niwa/丹羽雅彦キーマスター確認をありがとうございます。
私は画像のチェックは目視だけでやっています。
以前はSubFrameSelectorを使っていましたが
下記の記事を書いた頃から目視だけに変えました。https://masahiko.me/integration-new-method/
個別に処理して後で合成するか、WBPPで一気にやるかですが、輝度を合わせるのが難しいのでWBPPで一気にインテグレーションする方が結果が良くなる気がしています。ただ「そんな気がする」くらいで確証はなく、やってみないとわからないところはあります。
もし実験して何かわかったら、ぜひまた投稿ください!
-
投稿者投稿